やなわらばーのライブへ

先日の話になりますが、やなわらばーのライブを観に東京キネマ倶楽部へ。
終始ハッピーな空気で素晴らしいライブでした。
バンドのみなさんも素晴らしくてたくさんの刺激をもらいました!
嬉しい再開もあり良き日です。。

その後恵比寿のFooTNIKでリバプールの応援!
昨日も勝って大盛り上がり。
もうここまできたら優勝しましょう!

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リバプール、マンチェスターシティを撃破!

日曜日に行われたイングランドプレミアリーグ第34節、首位を走るリバプールは最大のライバル、マンチェスターシティと対戦でした。
現時点でリバプール勝点74に対してシティは勝点70。
しかしシティの方が2試合消化が少ないので、この試合に負けるとリバプールは優勝から大きく遠ざかります。

このお互いにとって絶対に負けられない戦いを制したのはリバプールでした!
2点のリードを追いつかれるも、78分にコウチーニョが決勝ゴールを決め3-2の勝利。

相変わらず後半にガクっとペースが落ちてしまいますし、圧倒的な攻撃力と対照的な不安定な守備など課題は山ほどありますが、
この勝利で悲願の24年振りの優勝に大きく近づいた事は間違いないです。

この試合終了後リバプールのキャプテン、スティーブン・ジェラードがチームメイトを呼び寄せて円陣を組みます。

『listen, this is gone. We go to Norwich, exactly the same. We go together. Come on!』

この映像だけで泣けます。。
キャプテンの涙がこの試合にかける思いを物語っていますね。

この勝利に浮かれる事なく次の試合に挑めという事なのですが、ジェラードは9歳の頃からリバプールに所属している生え抜きの選手。
現在33歳でキャリア終盤に差し掛かろうとしているジェラードに優勝カップをという気持ちは、選手、サポーターの願いです。

今シーズンも残り4試合、厳しい試合が続きますが優勝に向けて一つ一つ勝点を重ねて欲しいです。

リバプールは資金力でスター選手を集めるチームとは違い、若手の自国選手や他チームで出場機会に恵まれない選手をしっかりと育てます。
お世辞にも個々のレベルが高かったり選手層が厚いわけではありませんが、そういうクラブでもリーグ優勝できる事を証明して欲しいです。

この5年間の低迷振りは本当に辛かったですが、本当にリバプールのファンで良かったなと心から思います。

You’ll Never Walk Alone!(リバプールのチームスローガンです)

ぐるままありがとうございました!

先日は八王子ぐるままでいろちがいのライブでした!
ぐるままは今年で10周年という事でお祝いさせていただきました。

実は僕も上京して10周年なんです 笑
10年なんて本当にあっという間ですね。。

ぐるままも、僕個人も、この先いろんな事があるでしょうけど20年30年と迎える事ができれば嬉しいですね!

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