誕生日ありがとうございました!

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日付けは変わってしまいましたが、昨日は誕生日という事でたくさんのメッセージをいただき、本当にありがとうございます!

たくさんのお祝いの言葉がありがたくて、誕生日が月イチで来たらいいのになーという気分です 笑

昨日は八王子ぐるままにていろちがいのライブだったのですが、抱えきれないぐらいのプレゼントを頂いて(サッカーボール形のケーキまで!)最高の32歳のスタートです。

『今日はサプライズだから』と前もって何度も言われて迎える誕生日も初めての経験でしたが 笑

日本代表のユニフォームを着てしまったり、ソロベースまで披露したりと完全にお調子に乗ってしまいましたが、今日からは粛々と日々ガンバっていきますので、みなさまこれからもヨロシクお願いします。

ちなみに、斉藤和義、シンディーローパー、阿部寛と同じ誕生日です。

ハマメッシ!

こういう状況で斉藤学見たかったなぁ。
ハマのメッシ。

ハマのメッシこと、斎藤学(横浜Fマリノス)。愛媛FCにいた頃はエヒメッシでした。http://t.co/dDdpWHsJiZ

愛媛FCの非公式キャラクター、一平くんは横浜に移籍してからも斎藤学を応援し続けるメッチャいいヤツです。

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そんな一平くんですが、国立に日本×ニュージーランドを観に行った帰り、たまたま外にいた一平くんと撮った自慢の写真です。

すいません、これが言いたかったんです 笑

【飲み屋で使えるギリシャの豆知識】

【飲み屋で使えるギリシャの豆知識】
内田の同僚、シャルケのDFパパドプーロスは『パパ』、『ウッシー』と呼び合う仲。
と書こうと思ったんですが、パパドプーロスは怪我で代表に召集されなかった模様。

ギリシャのおもしろエピソードがなかなか無いので…。

ここで、『おでんくんに似ている』事で有名な森重選手が、おでんくんとコラボしたとてもシュールな動画をどうぞ。
もちろんFC東京公式です。

【もりげくん×おでんくん】
「そんなに似てるかな?」篇
http://t.co/ZmN5TGTXmP

もちろん、キャラとのコラボの第一人者といえば、ガチャピンに似ている遠藤選手です。二人とも出てないけど。

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Liverpool!

ウルグアイ×イングランド面白すぎる!
ピッチ上にリバプールの選手が6人。

いつも味方のスアレスも敵に回るとホントに怖い選手です。

スアレスとジェラードのマッチアップとかワクワクします。

少ないチャンスをいかに決められるかが分かれ目でした。
あんなスゴいの2発も決められたら仕方ないです。。
スアレスのシュート決定率エライこっちゃです。

お願いだから移籍しないでー。

そしてジンクス継続中。。

そういう事なのでしょうか。

クロアチア、スペイン、ウルグアイ、イングランド、日本、ボスニアと僕がリアルタイムで観戦しながら応援していたチームは全て負けという散々な結果なんですが、やはりそういう事なのでしょうか。。

そして、試合を見られなくて応援できなかったドイツとアメリカはしっかり勝って、リードされてる間に寝落ちてしまい起きたら逆転勝利してたベルギー。

やはりそういう事なのでしょうか。。

汀夏子さんディナーショーでした

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本日、汀夏子さんのディナーショーでの演奏でした!
オールディーズからミュージカル曲まで盛りだくさん。

僕も楽しませていただきました(^^)

明日6/16はいろちがいライブat吉祥寺スターパインズカフェ(21時頃の出演)、明後日6/17はサイトウミュウさんワンマンライブat南青山 曼荼羅です。

こちらはバンマスを務めさせていただきます。
頑張ります!

日本×コートジボワールの見どころ。

ついに明朝に迫った日本代表の初戦。
見どころを書いてみたいと思います。

コートジボワールはアフリカきってのタレント集団。

ドログバ(ガラタサライ/トルコ)
サロモン・カルー(リール/フランス)
ジェルビーニョ(ローマ/イタリア)
ボニー(スウォンジー/イングランド)
ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ/イングランド)
コロ・トゥーレ(リバプール/イングランド)

など欧州のトップクラブで活躍する選手が多く所属しています。

個人の実力で言えば間違いなく日本より上ですが、チーム力に難があるとも言われています。

さらに、豪華な攻撃陣に比べディフェンス陣にタレントがいないのも弱点かと思います。

対する日本も失点の多さが懸念事項。

ちょっと頼りない日本のディフェンス陣だと、ある程度失点は覚悟する事になりそうです。

本田、香川始め日本の海外組は長友以外ほとんど試合に出られていないのが現状なので、ここはJリーガー達の意地を見せてほしいです。

森重、青山、大久保、斉藤学辺りに活躍して欲しいところ。
W杯は選手の品評会でもあります。
若手はここで活躍して、海外移籍への足がかりにするぐらいのハングリーさを見せてほしいです。

コートジボワールのDF、コロ・トゥーレは僕の応援するリバプールの選手なのですが、毎回大きなミスをやらかします 笑

相手のミスを逃さないしたたかさ、少ないであろうチャンスを確実に決める積極性が必要になりそうです。

グループリーグには格上しかいないので、余力を残していては勝てません。

まともに組み合っては勝てないので、戦術うんぬんではなく、とにかく足がつるぐらい走り回って運動量で勝る事が金星への道かと思います。

ミスをした方が負けるというのは勝負の鉄則ですが、ミスを恐れていては積極的なプレーはできません。

恐らく点の取り合いになると思うので、最後の最後まで諦めずに、アグレッシブに戦ってほしいと思います!

※日本に関しては戦術うんぬんではなく、精神力の話になってしまいました 笑

ザッケローニ監督は4-2-3-1のフォーメーションしか試さず、オプションで使うと見られた3-4-3は結局試さず終い。

劣勢になった時のオプションが無く、試合の流れを見てシステムを変えられるほど器用ではない日本代表なので、あとは運動量と精神力かと思います!

スペイン×オランダ

この結果を予想した人は果たして何人いたでしょうか。
スペイン1-5オランダ。

個人的には、スペインも高齢化しているとはいえ、攻撃陣は豪華でも守備陣が小粒なオランダはさすがに勝てないだろうと思ってました。

オランダのファンハール監督は5バックを選択。
自力で勝るスペインに対して、まずは守備を固めてカウンターを狙う作戦に出ました。

これが見事に的中。

固めたオランダディフェンスをこじ開けるため、スペインのディフェンスラインは終始高め。
ボールポゼッションでは上回ったものの、後ろに空いたスペースを自由自在に使われてしまいました。

もう、一時代を築いたスペインやバルセロナのサッカーは完全に研究されてしまいましたね。

ここでもオランダ攻撃陣のレベルの高さが目立ったのですが、オランダの1点目となったファンペルシーのゴールは正確な美しいロングパスにきっちり頭で合わせ、2点目はまたも正確なロングパスをロッベンがきっちりとトラップ。

この試合を見てて改めて思うのが、やはりトップレベルの選手はトラップの精度が段違いです。

一度止めてから考えるのではなく、次のプレーをしやすい位置にボールを止めています。

そして、パスを出す方も受け手が次のプレーをしやすい場所に正確なパスを出しています。

トップレベルのチームとそうでないチームの違いはこういう所で顕著に現れますね。

リーグ戦で低調だったファンペルシーは初めからW杯に照準を合わせていたのでしょうか 笑

前回大会、高齢のオランダディフェンス陣はスペインのスピードにまるで歯が立たなかったのですが、今回はディフェンスを一新。
若い力が躍動しています。

若いディフェンスではまだスペインは抑えられないだろうと思ってましたが、大間違いでした。
全然チェックしてなかったので反省です 笑

今大会は若いスターがたくさん現れそうで、とても楽しみです。

長くなってしまったので、日本戦の見どころ、僕が応援するイングランドの話はまた次回。